ワンストップ体制の設計施工であること

■将来を見据えた設計計画をお客さんの立場にたってすること
■監理は資格者と第三者が実施して報告を行うこと

 

 

設計施工を自社で行う事で、打ち合わせ時から担当者を変える事なく完成まで専任担当者によって進めていく事が可能です。
そして意志疎通ができ、信頼関係を築いた状態で、建築工事を進める事が何よりも重要だと思っております。

 

自社の設計施工では身内に有利な管理となってしまうのでは?
とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、

 

弊社は自分に厳しく、建築のプロとしての責任を肝に命じ、各仕事を進めてまいります。そして、その証拠として独自の監理項目を専任の一級建築士が責任を持って行い、工事監理報告書を作成し、各段階で報告を行い情報の共有を持つ事により安全・安心性に繋がると考えております。

施工品質を徹底的に追及すること

■プロ意識をもって誠意を持って施工すること
■実施報告を独自の施工管理システムを使い全数チェックすること

 

 

独自の検査報告システムho_ren_souを活用した全数チェック施工監理

協力会社との連携体制を明示し、講習や勉強会で安全意識と品質管理意識を向上させ、常に新しい有益な情報を収集して検証を行い発信していく事を怠りません。

 

上記を基本とし、200項目におよぶチェック機能を働かせ、一級建築士の手によって監理を行います。
これは自分自身の施工を証明する証拠であり、施工監理責任者の責任において工事管理を行うという建築基準法に記載されている当然の義務なのです。

 

勿論、施工監理報告書として提出するので、発注者はより安心を担保して頂けます。 工事途中は専用サーバーを使ったクラウドで進捗確認ができます。事後の検査ではない事前の検査で、専門的チェック機能を働かせる事により高いレベルで、建築物そのものの品質確保を実現していきます。